poem 時間のはざまで
昨日までの時間にも明日からの時間にもどちらにも戻れないタイムエポックを静かにスライド中さみしいのか切ないのか恐れているのかよくわからないけれどこの状態が 生まれてすぐこの世のまるごとに対してたましいがまっさらだった頃に近いのだろう
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