poem ガラス越しに見ている窓の積乱雲の
おとなにはなれずこどもじみたままこどものままかと思いきや若いと言われることもあるなどどこか全人口が集まるところの中心で誰にも見えないわたしになって踊りながら透明な空気を歪めて不透明なじとじとの空気に変えたい都会で紛れる生活と田舎で目立つ生き...
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今夜の読書メモ
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