poem 切っ先の角度
すべてをあきらめてはいないのだけれどすべてをあきらめるようにやさしくささやきかける成分のたっぷり入った泥に浸かっているようでどこかしらない洋館のフロアで一歩踏み出すと100もの亀裂が走っていってあきらめたものをひとつずつ数えてしまうあきらめ...
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今夜の読書メモ
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伊勢路2025初夏
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