Blog 吉岡実|宿命の音律と、意識の切り替え点、と線 2013年8月21日、満月(旧・中元)。20代前半、まだ京都で生活していた頃、集中して現代詩を読んでいました。多感な時期に影響を受けた詩人のことAmazonいまでも詩を書くときだけでなく広く文章を綴るときにもっとも影響を受けていると自分で思... 2021.04.03 Blog
スピ・ライティング ものごころがつかないところへ、また 事実、すべての人間はその(いわば)日常の人間の他に、高次の人間をもその内部に担っている。高次の人間は目覚めさせられるまではいくらでも隠れたままでいる。この高次の人間を目覚めさせるには、各人が自分の力に頼るしかない。超感覚的認識へ導くところの... 2019.10.24 スピ・ライティング