ファッションに責任を持つということ。

ファッションfashion
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コロナ禍から半年。

これまで以上にライフスタイルの一つひとつを丁寧にしていきたいという思いに近い感覚です。

そんなことを思っていた第一歩は、日常のファッションを記録にしていこうというもの。

シンプルにいえばInstagramにアップするという話なのですが、ポートレートを撮影するってなかなか大変ですね。

あれこれ気を払うこともたくさん。

自分が選ぶ服に責任を持ちたい

ファッション

自分のこれまでの生き方について振り返る機会が増えました。

6月に、家の老朽化が問題になってからは、自分が住む場所だったり、衣食住のライフスタイルだったり、そういったことにも改めて関心が高まっています。

たとえば、普段のファッションについてもそうです。

自分がもっと着たい服ってなんだろうと考えていくうち、子供の頃からずっとあこがれていた和装や着物をもっと取り入れたいなと思うようになりました。

そして、自分が着る服に対して、自分自身が責任を持つということ。

それは「衣」だけではなくて、もっと住む空間を自分に合ったものにしたり、口に入れる物を考えたり。

しばらくマイテーマは「衣食住」ということでいきそうです。

本日のファッションはモンベル

モンベル

今日のファッションはここ数年外出時に定番のモンベル一色でした。

モンベル独自の夏素材、KAMICOのベレー帽に、速乾性と通気性にすぐれたウィックロンの夏用長袖シャツ。

そして、昨日買ったばかりのランニング用ポーチ。

外出時に携帯しているエタノールやハンドソープ、アルコール系ウェットティッシュ、そしてスマホを入れるのにピッタリサイズ。

密着する面はメッシュで通気性抜群。

反射テープがついてるので、ナイトウォーキングにもおすすめ。

とにかく軽いですよ。

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